映画「長江哀歌」
ども、小言爺いじゃ。さて、「長江哀歌」という映画が朝日新聞社やキネマ旬報社で高く評価された。朝日が左ということはさておき、この評価は対中戦後補償及び謝罪への代償行為以外の何物でもあるまい。その他、アン・リーやウォン・カーワァイという中国系監督たちも映画祭で評価されておる。しかし、これらは中国の経済的成長すなわち映画マーケットの拡大を狙った戦略であり、単なる「芸術性」を評価したものではないとワシは思う。ようするに「ご機嫌とり」じゃ。それが証拠に某外資系コンピュータ会社はサンディエゴで開催した世界会議で中国社員のために「赤色」のTシャツを配ったんじゃぞい。
「お客様は神様です」か?―リリース2.0
買ったきっかけ:
友達に勧められたから
感想:
なかなか興味深い
おすすめポイント:
「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える
| 「お客様は神様です」か?―リリース2.0 著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン | |
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