映画・テレビ

映画「テラビシアにかける橋」

ども、小言爺いじゃ。ファンタジックな物語なのでピュアな方々向けの作品じゃ。世事にまみれ汚れた心の持ち主には、この映画の良さはわからんじゃろう。それにしても、なんで女の子というのは、こうもしっかりしているんじゃろう。また、子供の頃から、男を叱るように設定されているんじゃろうかのう?

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映画「アメリカン・ギャングスター」

ども、小言爺いじゃ。さて、デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウの演技対決を期待して行ったが、ほとんどカラミがなくて残念。実話をベースにしたせいか、盛り上がりに欠ける。2時間半近い長尺なので、時間と体力のある方向けじゃなぁ。

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映画「歓喜の歌」

ども、小言爺いじゃ。いやぁ、よかった。最初は正直、退屈じゃったが、登場人物の人となりが次第に明らかになるにつれ、グイグイと引き込まれた。笑いあり、涙あり、感激ありの三拍子。そして、何と言っても、安田成美さんの平凡な主婦と美しい指揮者の演じ分けが大変見事じゃった。

PS:餃子キャンペーンを紅虎餃子房とコラボしてるんじゃが、ちょっと間の悪い展開じゃな。でも映画は安全よ

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

買ったきっかけ:
友達に勧められたから

感想:
なかなか興味深い

おすすめポイント:
「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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パクリ映画…

ども、小言爺いじゃ。この映画は、ドラえもん「のび太の恐竜」とそっくりじゃ。原作者はパクったに違いないぞよ…<div class="zwzwModEn" title="ざわざわニュース - (MSN産経ニュース) 「伝説の怪物」と少年の心の交流 映画「ウォーター・ホース」ジェイ・ラッセル監督に聞く"><script type="text/javascript" src="http://sankei.jp.msn.com/zawazawa/script/modEn.js"></script><script type="text/javascript">_zwzwWriteModEn("u%3Dhttp%3A%2F%2Fsankei%2Ejp%2Emsn%2Ecom%2Fentertainments%2Fentertainers%2F080201%2Ftnr0802011610012%2Dn1%2Ehtm%26t%3D%E3%80%8C%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E3%81%AE%E6%80%AA%E7%89%A9%E3%80%8D%E3%81%A8%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%BF%83%E3%81%AE%E4%BA%A4%E6%B5%81%E3%80%80%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8C%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%8D%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB%E7%9B%A3%E7%9D%A3%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%8F%26pgt%3D1%26zv%3D3%26cmt%3D%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93%E3%80%8C%E3%81%AE%E3%81%B3%E5%A4%AA%E3%81%AE%E6%81%90%E7%AB%9C%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%80%8D%E3%81%A7%E3%81%99%26v%5FmcOutro%3D2%26v%5Fzawat%3D27674%26v%5FmbrId%3D6%26v%5Fmember%3D4%26v%5FmcIntro%3D0%26v%5Frendition%3D0");</script></div>

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映画「アイ・アム・レジェンド」

ども、小言爺いじゃ。今、話題の「アイ・アム・レジェンド」観たぞ。なんじゃこりゃ!?(ここはジーパン刑事の口調で。古いなぁ)アフリカン・アメリカンが神のごとく全人類を救ううというのは、ちょっと気にいらん。じゃぁ、アングロ・サクソン・アメリカンなら許せるのか?と言われると、それも辛いのう。人種の問題はちょっと置いといて、何ちゅうか、主演のウィル・スミスがとっても鼻につくんじゃな。無意味に、鍛えた上半身を「どうだ!」てな感じで見せびらかせるし、ストーリーもひとりよがりだし、ウィル・スミス自身が自分のことを「アイ・アム・レジェンド」って言ってる感じ。ウィルスに感染した人間がゾンビのようになるっちゅのは「バイオハザード」と同じで新鮮味がないのう。結論として、隣のカップルの女の子が「よくわからなーい」と言ってたが、決して、君のせいではない。シェパードの演技以外に観るべきものがない映画じゃった…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

買ったきっかけ:
友達に勧められたから

感想:
なかなか興味深い

おすすめポイント:
「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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映画「ウォーターホース」

ども、小言爺いじゃ。さて、最近あまり流行らんが、ネス湖の恐竜「ネッシー」の話。少年が卵を見つけて内緒で飼うも、大人たちに見つかって大騒ぎになるっちゅう物語。はて、どこかで聞いたような?と思ったら、ドラえもんの「のび太の恐竜」とほとんど同じ展開じゃ。ワシゃぁ、さっそく、ソニーピクチャーズに抗議文を送ったのじゃ。したらば、「これはイギリスの作家ディック・キング=スミスの絵本『おふろのなかからモンスター』が原作です」と返事してきた。うーむ、誠実なソニーピクチャーズ。しかし、日本版絵本の発売が2000年となれば、偶然で片付けるには、ますます怪しい。誰か、真相を知ってたら、教えてくだされい…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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友達に勧められたから

感想:
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おすすめポイント:
「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

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映画「茶々 天涯の貴妃」

ども、小言爺いじゃ。いやぁ、本編を観ないで文句を言うのじゃが、どうぞ、勘弁してくだされい。予告編で観た彼女のセリフ回しがとっても時代がかっていて、ものすごくオーバー。これは宝塚という舞台で培われたものだから、仕方がないのかも知れんが、映画の演技術とは真っ向から対立しておるな。共演者は皆、映画人だから、どうしても浮いてしまいますなぁ。製作者も彼女の映画デビュー作というなら、もうちょっと考えてやってもいいのにのう。それに、どのくらいカラミがあるのかは知らんが、寺島しのぶ氏が妹役では演技力に差があり過ぎて、とても気の毒じゃ。(ゴツイ妹じゃな…という気はするが)そうそう他に宝塚出身といえば、大地真央氏が出演した「日本沈没」も凄かったな。どんな危機的状況にあっても、完璧メイクを欠かさない彼女には場内爆笑じゃった。脇が上手い演技陣で固められていたために、彼女の映画的演技の未熟さが際立っておった。以上、偉そうにスンマセン…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

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映画「Little DJ ~小さな恋の物語~」

ども、小言爺いじゃ。知人の女性が号泣したというので、仕方なく大した期待もせず、観に行ったのじゃ。観客は最初ワシ1人じゃった。途中で2人入ってきたが、これだけでも期待度の低さがわかるというもんじゃ。そして、観終わった感想は「うわ、まだ照明をつけないでくれい!!」じゃった。まだ、涙が乾ききっておらんし、眼は赤いだろうし…おまけに途中から入ってきた中学生ぐらいの女の子が泣きながら、こちらを振り返ったから恥ずかしいのなんの。キャー!!じゃ。主演の神木くんと麻由子ちゃんが上手くって、淡い恋の様子が、もう何ともかんとも。他の出演者も上手じゃった。原田芳雄氏なんか、とても人相が悪いのに優しい院長先生に見えた。ただ、神木くんの父親役の石黒賢氏は濃すぎて、ミスキャストじゃったが。1977年が舞台となっておる(王選手が756号を放った年)ので、その時代を生きた人には、特におすすめじゃ。いわゆる難病ものじゃが、そこんとこはあまり悲しくなかったが(ワシはクールなんじゃ、フッ)ラストのエピソードで涙がドバー!!いやぁ参った。デートで行ったら、泣いちゃって恥ずかしいぞ…

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映画「AVP2」

ども、小言爺いじゃ。映画「エイリアンズvsプレデター2」を観てきたぞい。平日の昼間というのに結構、観客が入っておった。若年層が多いようじゃったな。さて、肝心の中身じゃが、いやぁ参った。こんなにひどい内容じゃとは予想だにしなかったな。正に予想を裏切る出来じゃった。それでも、出だしはおどろおどろした雰囲気があったし、プレデリアンがプレデターの宇宙船の中で暴れて、地球に落ちてくるまではよかったんじゃ。じゃが、それからがいかん。仲間が消息を絶ったのを知って、一人(?)のプレデターが地球へやってくるんじゃが、それがエイリアンどころか人間も襲うんじゃ。何で、エイリアンや地球人を襲うのかが、全く不明。あとは、もう、とにかくエイリアンかプレデターが人間を襲って死体の山ができるだけでドラマもなんもない。せめて、別嬪さんが出てきてサービスカットの一つでもあれば、まだ許せるというものじゃが、それすらも無し。最後は軍が核兵器で町を破壊するというとんでもない結末。せめてもの救いは「レイティング指定」だったので、子供が観なくてよかったというぐらいじゃ…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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映画「Mr.ビーン カンヌで大迷惑」

ども、小言爺いじゃ。いやぁ、Mr.ビーン、映画館のスクリーンでは正視しにくい顔じゃのう。参った。この映画、ほとんどセリフはないから、仕草で笑わせるんじゃが、まぁた、その笑いが大変ビミョウじゃ。油断すると寝てしまうぞい。何とか、頑張って、後半まで耐え忍ぶ必要があるんじゃ。そうすると、割合笑えるから、ま、だまされたと思って、観てくんさい。

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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映画「ペルセポリス」

ども、小言爺いじゃ。さて、この映画。イランのパーレビ国王が追放され、イランイラク戦争を経て、近代化へ向かうイランの歴史がよくわかるんじゃ。その歴史をライブで生きた女性マルジのイラン人としてのアイデンティティの確立と成長を描く良い映画じゃよ。

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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映画「長江哀歌」

ども、小言爺いじゃ。さて、「長江哀歌」という映画が朝日新聞社やキネマ旬報社で高く評価された。朝日が左ということはさておき、この評価は対中戦後補償及び謝罪への代償行為以外の何物でもあるまい。その他、アン・リーやウォン・カーワァイという中国系監督たちも映画祭で評価されておる。しかし、これらは中国の経済的成長すなわち映画マーケットの拡大を狙った戦略であり、単なる「芸術性」を評価したものではないとワシは思う。ようするに「ご機嫌とり」じゃ。それが証拠に某外資系コンピュータ会社はサンディエゴで開催した世界会議で中国社員のために「赤色」のTシャツを配ったんじゃぞい。

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

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映画「スウィーニー・トッド」

ども、小言爺いじゃ。いやぁ、映画の後は、パスタのミートソースを食べる予定にしておったのだが、これを観たあとでは、とてもじゃないが食えん。ゴルゴンゾーラのペンネに変更したわい。それぐらい強烈なインパクトを与える映画じゃ。すごいわい。ジョニー・デップの歌もいいし、映像美もいいし、話も面白い。一見の価値ありじゃ。しかし、食後には行かん方がええし、デートムービーにも向かんと思うな。男子は絶対にジョニデと比較されるし、食事が楽しくはずまないと思う。気をつけられよ…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

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映画「シルク」

ども、小言爺いじゃ。いやぁ、観終えて一言。「何を言いたいのかサッパリわからん」…良かったのは、キーラ・ナイトレイ(パイレーツ・オブ・カリビアンのお姫様ね)のオッパイが見えたぐらいかなぁ。それにしても貧乳じゃった。寂しいオッパイ…

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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「カップ焼きそば」は「カップゆでそば」ではないのか?という著者のツッコミに東洋水産(マルちゃん)が逆ギレしているエピソードが笑える

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

著者:本渡 香奈,マリメッコ・ナンデ・ヤーネン

「お客様は神様です」か?―リリース2.0

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